豚捨

ぶたすて

価格帯4,900円~15,000円
創業明治四十二年。松阪牛のルーツである伊勢牛を、名産 伊勢肉の看板を掲げ守り続けてきました。 ”豚捨”という屋号は映画監督、脚本家の松山善三氏がエッセイの中で、「その昔、豚を飼っていた捨吉という男が食肉店を始めた。人呼んで”豚捨”と明記していただいたのが始まりといわれております。創業以来、伝統の”焼く”すき焼き、自家製タレを使用した網焼き。伊勢神宮前のおかげ横丁ではたくさんの人々が行列を作る名物コロッケ、牛丼。どれも伊勢肉を堪能していただく為のお料理を提供しています。

松阪牛のルーツである伊勢牛を。黒毛和牛未経産の生後30ヶ月以上の雌牛のみを伊勢肉とし、伊勢近郊の豚捨専属契約農家で肥育しております。出荷された伊勢牛は、松阪食肉センターで処理されたのち直接枝肉で搬入され、5~7日間保管、熟成された後に豚捨本社内の精肉部門にて、解体・精肉しております。

お伊勢参りに行ったら豚捨へ。本店別館”若柳”では網焼き、すき焼きを。創業以来伝統の自家製タレで召し上がる伊勢肉のヒレ、ロースの網焼きは多くの著名人より愛され続けております。伊勢肉の旨みを存分に引き出す、割り下を使わず砂糖と醬油のみで焼くすき焼き。

伊勢神宮前のおかげ横丁では名物コロッケや名代牛丼を。
連日多くの皆様に行列をつくっていただいております名物コロッケは精肉店でのノウハウを活かし、昔ながらのコロッケの味を守っております。
名代牛丼は黒毛和牛を甘辛いタレで煮焼きし濃いめのクセになる味で 東京店( 丸の内 )でも 人気を頂いております 。

取り扱い商品

Line up
  • 老舗の名物 黒毛和牛牛皿懐石御膳

    豚捨KITTE丸の内店で人気の牛皿を主菜にし、食事は召し上がる方の、ご健康も考え五目ひじきご飯をご用意させていただきました。伊勢神宮前、おかげ横丁名物のコロッケやミンチカツ、旬彩九種盛りを織り込んだ懐石仕立ての御膳をお召し上がりください。

    4,900円(税込・送料込)

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  • 伝統の味 伊勢肉赤身あみ焼重 懐石御膳

    伝統のたまり醬油を使用した秘伝のタレで、伊勢肉の赤身肉を丁寧に焼きました。逸品料理にトリュフソースハンバーグを添え、伊勢神宮前、おかげ横丁名物のコロッケやミンチカツ、旬彩九種盛りを織り込んだ懐石仕立ての御膳をお楽しみください。

    7,900円(税込・送料込)

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  • 伊勢堪能 伊勢牛ロースすき焼重 懐石御膳

    伊勢牛の大判霜降りが特徴の部位クラシタ(ロース)を、創業以来変わらぬ味で調味致しました。伊勢海老をバター香るウニ醤油で焼いた逸品や、伊勢はんぺいや三重の青海苔ひとえ草を用いた旬菜九種盛り等、伊勢を感じる懐石仕立ての御膳をご堪能ください。

    10,000円(税込・送料込)

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  • 名店謹製 伊勢牛特選ロースステーキ重 懐石御膳

    伊勢牛のサーロインを秘伝のタレで豪快に焼き、ご飯にもお酒にも合うメインメニューに仕上げました。サブメインメニューはトリュフソースハンバーグ・伊勢海老ウニバター焼きで脇を固め、名物コロッケとミンチカツ、旬菜九種盛りを添えた、贅を尽くした懐石仕立ての御膳をご賞味ください。

    15,000円(税込・送料込)

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